【衝撃】酒井法子(のりピー)がまた訴えられた!今度はホームレス生活の危機!?

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のりピーこと酒井法子(47)がまた訴えられようです!

しかも今度はホームレス生活の危機も迎えていると驚きのニュースが入ってきました!

今回はそんな驚きの危機を迎えている最近ののりピーに迫ってみたいと思います。

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酒井法子(のりピー)が犯した覚せい剤事件

酒井法子(のりピー)は、2009年8月に覚せい剤の所持と使用をしたとして覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されました。

その後、検察は酒井法子(のりピー)容疑者を起訴し事実関係は裁判で争うことになりました。

裁判では起訴内容をすべて認め、懲役1年6ヶ月執行猶予3年の判決を受けました。

酒井法子(のりピー)は控訴することなく刑が確定したのです。

当時は連日テレビや週刊誌などで報じられ社会に大きな衝撃を与えましたよね。

今でも鮮明に記憶に残っている人も多いはずです。

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酒井法子(のりピー)がまた訴えられた!?

執行猶予期間を終えた酒井法子(のりピー)はその後、徐々にメディアにも復帰し、テレビなどでも見かける機会が増えてきました。

順調に芸能界復帰の道を歩んでいるようにみえる酒井法子(のりピー)ですが、なんと、なんと、また訴えられる事態になってしまったのです。

また訴えられた!?

一体、何があったのでしょうか?

酒井法子(のりピー)は現在、都内にあるとあるビルの1室で生活をしているようなんですが、その大家さんから突如退去を求められました。

しかし、酒井法子(のりピー)はそれに応じず、大家さんから退去を求める提訴をされ再び裁判沙汰に発展してしまったというのです。

酒井法子(のりピー)は覚せい剤事件後、都内にある建設会社A社が所有するビルの1室で生活していましたが突然その部屋を退去するよう訴えられてしまいました。

(この裁判は2018年9月20日、東京地裁で第一回の弁論が開かれました。)

覚せい剤事件で訴えられて以来、9年ぶりに訴えられたということになります。

人生で2度も訴えられる・・・これは常人ではなかなか経験できない波乱万丈な人生です。

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酒井法子(のりピー)がホームレスの危機!?

酒井法子(のりピー)を訴えたA社の創業者B氏は酒井法子(のりピー)の継母の40年来の知人で、酒井法子(のりピー)の芸能生活を昔から支援してきた人物なのです。

酒井法子(のりピー)はそんな大切な支援者から訴えられるとい自体に陥ってしまったのです。

その理由は何だったのか?

実はこのB氏、2012年に肝臓がんで既に亡くなっています。

B氏の死後、B氏の長男が事業を継承しているのですが、A社の経営は経営難に陥ってしまっているというのです。

そこでA社はやむを得なく所有するビルを売却しないといけなくなってしまったのです。

それに伴い酒井法子(のりピー)も強制退去を求められることになったようですが、A社の言い分では「部屋を貸したことは一度もない」と酒井法子(のりピー)との賃貸契約を否定したのです。

住んでいた事実があるのに、「部屋を貸したことがない」というのは少し違和感がありますがね。。。

現在裁判中であるようですが、判決内容によっては酒井法子(のりピー)は部屋を強制退去しないといけないことになり、仮に家賃が支払えないという事になれば、最悪はホームレス生活を強いられるということも否定できないことになってしまいます。

A社ビルを借りている際は月10万円を家賃として支払っていたという情報もありますので、ホームレスは本当に最悪の事態かとは思いますが・・・

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まとめ

最盛期の勢いは無い酒井法子(のりピー)ですが、根強いファンによって今でも支えられています。

苦難が続いていますが、早く問題を解決してまた芸能界の一線で活躍する姿を見てみたいですよね。

陰ながら応援したいと思います。

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