【社会】小室圭さん、借金返済無しにアメリカ留学はあり得ない!留学費用の内訳は?費用の出所は?

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秋篠宮家の眞子さま(26)との婚約が決まっている小室圭さん(26)が2018年8月からアメリカ留学することになりました。

留学先はニューヨークにあるフォーダム大学のロースクールで、留学の期間は2018年8月から3年間となるようです。

小室圭さんと眞子様の結婚は2020年に延期されていましたが、2018年8月から3年間となると、結婚には間に合わないですよね!?

お二人の結婚はどうなるのでしょうか?

そして、結婚の延期の原因とも言われている小室圭さんは実家の借金問題を抱えたままです。

留学には多額の費用が必要ですが、費用の出所はどこなのでしょうか?

今回はそんな気になる問題について迫ってみたいと思います。

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400万円の借金は返済できるはず

小室圭さんの母親は元婚約者の男性から430万円の借金があります。

この借金は婚約中に息子の小室圭さんの大学費用や生活費を工面するために借りたお金なのです。

しかし、婚約解消後に元婚約者が借金の返済を要求すると、「借りたお金だから返す必要がない。贈与を受けたものだ。」と返済を拒否したのです。

借用書を交わすことはなかったようですね。。

問題なのは、小室圭さんの母親はこのお金の返済意思がないことです。

この借金は返済できるはずなのです。

小室圭さんは現在、都内の法律事務所でパラリーガル(弁護士の補助役のようなもの)として勤務しており、年収は約400万円ほどです。

一方で母親は洋菓子店でパートとして勤務していて年収は140万円ほどだといいます。

そうすると小室家の世帯年収としては540万円ほどあることになりますので、贅沢な暮らしをしなければ決して返済できない額ではないはずです。

仮に返済できないほどの収入がないのであればまだ理解できるのですが、この400万円の借金は返済できるはずなのです。

ですので、世間からは厳しい目で見られているのです。

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借金返済無しにアメリカ留学はあり得ない

そんな状態のなかでの留学の発表でしたので、「そんな余裕あるのか?」「そんなお金どこからでてくるのか?」と、アメリカ留学はあり得ないと思った方は多いはず。

前章でも説明の通り、小室家は借金を返済するだけの十分な収入があるのです。

ましてや小室圭さんが3年間アメリカ留学で弁護士資格を取得できのであれば、その後の就職で年収がUPすることは間違いありません。

そればかりか、3年間アメリカで頑張って勉強したという実績も残りますので、小室圭さん自身のイメージUPにも繋がります。

ですので、ここは多少無理をしてでも借金を返済してからアメリカ留学をするべきだと思うのです。

借金返済無しにアメリカ留学はあり得ないのです。

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アメリカ留学費用の内訳は?費用の出所は?

小室圭さんはアメリカ留学は3年間の予定です。

気になる留学の費用は総額で2000万円と試算されています。

その内訳はどのようになっているのでしょうか?

費用の出所はどうなっているのでしょうか?

気になりますよね〜

■3年間のアメリカ留学費用内訳

・授業料:1,280万円

・生活費:360万円

・家賃:360万円

このように最も費用が必要な部分を授業料が占めるのですが、この費用全額を大学側の奨学金を活用するようなんです。

(奨学金を活用できるくらい優秀ということです。)

ですので、授業料は実質タダ。

そして、驚くべきは残りの生活費や家賃は、なんと勤務先の法律事務所が工面するというのです!

以上のようにアメリカ留学に必要な費用の出所が判明しました!

小室圭さんは一円も負担していないということです!

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小室圭さんは厄介者扱い?

小室圭さんの法律事務所はなぜ、小室さんの留学費用を負担しているのでしょうか?

建前上は海外の弁護士資格を持った人材が欲しいからといっていますが、本音は違うようです。

理由は簡単です。

眞子様との一連の婚約延期の問題で連日、法律事務所には各メディアが押し寄せ朝早くから夜遅くまで取材ラッシュは絶えません。

これはもう迷惑以外の何物でもありませんよね。

小室圭さんがアメリカ留学に行ってもらえれば、少なくとも3年間はその取材ラッシュも収まるでしょうから、それを考えれば生活費や家賃を法律事務所が負担してでもアメリカに行ってもらった方がいいのです。

ここまでくると、法律事務所も小室圭さんにはだいぶ手を焼いているようです。

正直、厄介者扱いされているといってもいい程かもしれません。

まとめ

正直、2020年に延期された結婚も怪しい状況だと思います。

当人は結婚の意思に変わりはないと言っているようですが、皇室の結婚式ですので当人だけで決められる問題でもありません。

婚約発表後、少なくとも小室圭さんは自宅周辺の警備等のコストがかかっています。

そのコストの原資はもちろん我々の税金です。

しっかりとした説明責任は当然のことながら、今後の結婚についてもしっかりと計画を立て、国民の理解を得る必要があるのではと思います。

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